速報にゅ~すラボ(*´▽`*)

気になったニュース記事を掲載しています~
暇つぶしに読んでくださいね~♪

              

    2014年03月

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    グラビアアイドルの西田麻衣が16日、東京・秋葉原のソフマップで最新イメージDVD&ブルーレイ『Mai Honey』(発売中 各3,990円 発売元:ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントを行った。

    DVD『Mai Honey』の発売記念イベントを行った西田麻衣

    童顔フェイスに似つかわしくないIカップバストと豊満ボディーが大人気の西田麻衣。一昨年はグリコ乳業「ドロリッチ」のイメージガール"ドロリッチガールズ"第1期メンバーに、昨年は山田洋次監督の『東京家族』に出演するなど、グラビア以外での活躍も目立つ。そんな彼女の通算28枚目となる同イメージは、去年12月に都内と千葉で撮影。"日常"をテーマに、リアルな西田に密着しながら自慢のIカップバストとダイナマイトボディーをたっぷりと収録している。

    西田は「今回は初めてボクシングに挑み、かなり本気で頑張りました。朝、撮影に行って初めてのシーンは寒かったんですが、汗だくになりながらも撮影しましたね。ですからボクシングのシーンが一番のお気に入りです」と初ボクシングを気に入った様子。さらに「迷彩の水着のシーンでは、下からバストが見えそうでドキドキしながら撮影しました。今回は大人っぽい私が多かったので、大人な私を見てもらえると思いますよ!」とセクシーさをアピールしていた。

    今月23日で25歳となる西田。「この前ネットでデビューの頃の写真を見たんですけど、バストの大きさが全然違うんです。今が一番大きいですね。Iカップのブラは日本にブラがないので、(海外に)発注しないといけない感じになりました(笑)」といまだバストが発育中だという。今後の目標については「テレビ番組で話せる趣味を見つけたいですね。今の趣味は温泉めぐりぐらい。あと、パチンコは引きが強いんです。座った場所でハズレがないんですよね」と、現在レギュラー出演している『俺たちのパチパチ調査団』(TVKほか)もアピールしていた。

    西田麻衣(にしだ まい)

    1989年3月23日生まれ。京都府出身。O型。身長158cm。スリーサイズはB90・W58・H81。 2006年にスペースクラフト『水着グラビアオーディション』で3,152人の中から見事グランプリを射止め、 2007年の『麻衣、はじめまして。』を皮切りにこれまで28本のDVDをリリースしている人気グラビアアイドル。グラビア以外でも映画やドラマ、バラエティーなどでも活躍している。現在は『俺たちのパチパチ調査団』(TVKほか)にレギュラー出演中。特技はお好み焼きつくり、霊感。趣味は人間観察。





    【Iカップ西田麻衣、まだまだバストが発育中「今が一番大きいです!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    6月2日の劇場公演でAKB48を卒業する大島優子が、宮沢りえ主演の映画『紙の月』(2015年公開)に出演することが23日、明らかになった。本作は、大島にとってAKB48卒業後、初めて出演する映画となる。

    映画『紙の月』に出演した大島優子(右)と主演の宮沢りえ

    原作は、直木賞作家・角田光代の同名小説。『桐島、部活やめるってよ』(2012年)などで知られる吉田大八監督がメガホンをとった。宮沢演じる平凡な主婦・梅澤梨花が起こす、大金横領事件が描かれている。大島が演じるのは、梨花が契約社員として勤めるわかば銀行のテラー(窓口係)・相川恵子で、映画オリジナルの役。仕事に無頓着で欲するままに生きる天真爛漫な性格で、梨花の転落を加速させる。宮沢の7年ぶりの主演作で、先輩や上司の役には小林聡美や近藤芳正が名を連ねており、女優として独り立ちする大島にとって貴重な機会となった。

    撮影を終えた大島は、「これほどまでに繊細な現場は初めてでした」と語る。「登場人物の心情が複雑に描かれていく中で、その歯車の1つとして、自分に与えられた役をどう演じるか考えることがとても面白かったです」と振り返り、「吉田監督のきめ細やかな指示は、自然体でリアルなキャラクターを作ってくださいました。もっと長い時間、監督のもとで学ばせていただきたかったです!」と名残惜しそうだった。

    主演の宮沢については、「絹のような繊細さと強く美しい輝きを併せ持つすてきな女性で、完全に魅了されてしまいました。今回ご一緒できたことをとてもうれしく思っています」とコメント。共演の小林についても、「小林聡美さんはとても柔らかい雰囲気の方で、緊張していた私に気さくに話かけてくださいました。けれど、お芝居になると隅さん(小林演じる隅より子)が持つ厳しさや壁のようなものを感じ、いろいろな表情を持つ小林さんに惹き込まれてしまいました」とその魅力を伝えた。

    一方の宮沢は、女優としての大島を「監督からの注文に対して、それを飲み込んで吸収して表現する瞬発力がある方だと思います」と評価し、「今をときめくAKBのメンバーの方ですけど、とても古風な瞬間と、キラキラしている瞬間があって、すてきです。色んな顔をもっているし、堂々とされているので、若いのに頼もしいなと感じています」とぞっこんの様子。小林も、「のびのびとしていて、明るくて、ほんとにすてきな女優さんだと思います。あらゆる世代に、同じオープンなマインドというか、年上の人だから固くなったりせず、みんなにフラットな感じでコミュニケーションがとれる方」と絶賛していた。

    現場での大島は、吉田監督の目には「現実にしっかり根を下ろした存在感と、捕まえようとしてもうまくつかめない浮遊感を併せ持つ人」と映った。起用の理由は、「映画オリジナルの相川という役には、リアリティを前提としつつ、人間離れした悪魔的な雰囲気も求めていたので彼女がピッタリだと直感的に思った」。吉田監督は「この"相川"が、原作から出発して映画へとジャンプするためのキーとなる大事な役」と分析し、「この映画の切り札=ジョーカーとして期待してほしい」と太鼓判を押している。



    【大島優子、AKB卒業後の初映画は宮沢りえ主演作! 監督「ジョーカー」と評価】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    新興の音楽配信サービスが興隆を見せるなか、すでに老舗となったiTunesで、Appleがこれら新勢力を迎え入れるべく、新施策を準備しているという噂がある。ヒットチャートなどで知られる米Billboard誌のオンライン版は3月21日(現地時間)、これらライバル対抗のためにAppleがiTunes for Androidのアプリリリースを計画していると報じている。実際、米国でのiTunesダウンロードの売上が減少に転じつつあるなど危機的兆候が見えつつあり、こうした新機軸に関する話題が出てきたようだ。

    Billboardの報道とAppleのビジネス予測

    Billboardは今回、関係者ら3人の話としてAppleの動きを紹介している。まず、AppleはSpotifyやBeats Music対抗となるようなオンデマンド型ストリーミングサービス立ち上げを計画しているという。そして次なる施策としてiTunes for Androidアプリの提供も計画していると、複数の関係者らの話で判明したという。

    AppleはPandora Mediaら新興のストリーミングサービス対抗のため、昨秋リリースのiOS 7のタイミングで「iTunes Radio」サービスを開始している。これはPandoraが「ラジオ局」の形でテーマごとの楽曲ストリーミング配信を行っているのに対抗したもので、今回のBillboardの話が事実だとすれば、Appleはさらに「楽曲/プレイリストごとのオンデマンド配信」「月額課金の無制限楽曲ストリーミング」「広告モデルを交えた無料サービス」にまで踏み込むことが予想される。

    同種の動きは米Amazon.comでも参入が噂として報じられているが、Appleもまたこの分野へと足を踏み入れることになる。ただし、その場合は既存のダウンロード型サービスの売上モデルを壊す可能性も秘めており、Amazon.comのケースと同様に既存ビジネスとのバランスが重要なポイントになりそうだ。

    減少するダウンロード販売の売上

    Billboardは、最近のIFPIとRIAA (米国レコード協会)のデータから、iTunesの売上が最大2桁単位で減少していると推測している。





    【【レポート】AppleのAndroid版iTunesアプリ提供、オンデマンド音楽配信参入で予測されること】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    2011年6月にサービスを開始し、すでに世界3億ユーザーに到達したLINE。膨大なユーザーがいるからか、 今では、出会って二言目には「LINEやってる?」の現実。みんなそんなにやってるのか。どう使っているのか。マイナビニュース会員500 人への調査結果を複数回に分けてリポートしよう。今回は「なくして欲しい機能は?」をテーマにする。

    LINEの機能で失くして欲しいものについて、自由回答形式で答えてもらったところ、最も多かったのは「既読機能の廃止」だった。前回もお伝えしたとおり、既読機能について、「気になる」「相手によっては気になる」と答えた人が4割もいる。既読機能が廃止希望の筆頭にあがってもおかしくはない。

    ちなみに、マイナビニュースにも「LINEで既読にならない条件とは? 相手にブロックされているか調べる確実な方法 - 本気で悩める人がいたので全力で調べた」なんて記事もある。

    では、その他はどうなのだろうか。目立ったものをピックアップして、締めくくろう。

    その他の失くしてほしい機能

    • 電話番号知ってる=勝手にLINEの友達リストに載ってる(女性29歳金属・鉄鋼・化学関連)

    • ゲームの機能。お誘いのが多くていやです(女性27歳運輸・倉庫関連)

    • タイムライン(男性25歳電機関連)

    • ID検索(男性21歳学校・教育関連)

    • グループチャット(男性29歳運輸・倉庫関連)

    • スタンプがすぐ送れてしまうこと(女性25歳電機関連)

    調査時期:2014年1月10日~2014年1月12日
    調査対象:マイナビニュース会員
    調査数:500件
    調査方法:インターネットログイン式アンケート



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2014/03/20(木) 02:29:43.26 ID:
     またハニートラップ引っかかった? セクシータレントの片桐えりりか(22)が大物独身芸人・明石家さんま(58)と肉体関係が
    あったことをネット生放送で暴露。さらにさんまが別の複数セクシータレントと関係を持っているとも明かした。

     大物とのまさかの関係を告白した片桐はT158、B86・W57・H87のダイナマイトボディーを持つ美女。ネット生放送での
    「全裸でギター」などのパフォーマンスで人気となり、2011年にAVデビューを果たしている。

     そんな片桐がさんまとの情事を暴露したのは17日のネット生放送の中。AVデビュー後も個人で生放送を行っている片桐は、
    視聴者と交流の中で「今まで言ってなかったけど、やった芸能人はさんまさんだね」ととんでもない大物の名前を挙げた。

     その後、暴露が怖くなったのか、さんまを「Sさん」とイニシャルで語るようになったが、一度開いた口はなかなか止まらない。

     出会いのきっかけは「怒られる」と明かさなかったものの、知り合った後、住所が書かれたメールが送られてきたと告白。
    さんま宅の詳細についても車を3台所有していることや、部屋には自身のグッズや漫画「ワンピース」ハンコックのフィギュアなどが
    飾られていたこと。部屋では「自分でやった番組を自分で見て、爆笑していた」ことも明かした。さんまは以前からテレビ番組で
    ハンコックを理想の女性に挙げ、また自分の出演番組をチェックすることを何度も話している。

     さらに片桐はさんまの下半身事情についても暴露。

    「とりあえずめっちゃキスが好き」とキス魔なようで、サイズは「SさんのサイズはSさん」とも小さいとも取れる言葉でにごす。
    包茎ではなく「ずるむけでフル勃起」と“元気棒”はかなり元気なもよう。下半身年齢については、以前さんまと関係のあった
    AV女優・優希まこと(23)も本紙の取材に「20代後半から30代くらい」と話しており、年齢を考えれば驚異的だ。プレー自体は
    「プレー中はおもろいことは言わない」といたって普通。片桐とさんまは、ベッドで「3回目は私が寝た」ため“2回半”行為に
    及んだという。

     さんまとセクシータレントといえば、写真週刊誌「フライデー」に昨年10月に紗倉まな、昨年11月に優希と立て続けに熱愛を
    報じられている。片桐によれば「私じゃなく、みんな周りのV(AV)の子はヤッてて“フライデー持って行こうかな”と言っている」
    といい、報じられたセクシータレントとの関係はあくまで氷山の一角という。暴露が増えることにも「当たり前。言われて当然。
    やりまくっている」とさんま自身に原因があると語気を強めて話した。

     フライデー報道後には元妻・大竹しのぶや娘IMALUにこっぴどく怒られたことを明かしていたさんま。今回の話が本当となれば、
    再び家族の怒りを買いそうだ。ただ片桐は生放送中「うそかどうか自分で判断して。証明できないもん。メール残っているかも
    しれないけど」と証拠についてはないと語っており、“その話、ホンマでっか!?”と言いたくもなるが、はたして…。

    ソース(Yahoo・東スポWeb) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140320-00000001-tospoweb-ent
    写真=さんまとの肉体関係を明かした片桐えりりか

    【またハニートラップに引っかかった?セクシータレント・片桐えりりかが衝撃暴露、「やった芸能人は明石家さんまさん」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2014/03/15(土) 16:06:31.81 ID:
    モデルでタレントの高橋メアリージュンが15日、難病に指定されている「潰瘍性(かいようせい)大腸炎」を
    患っていることをブログで改めて公表。病気について詳細に説明するとともに、病気を少しでも多くの人に
    知ってもらって、理解してもらいたいという思いを伝えた。

     潰瘍性大腸炎は、大腸の粘膜(最も内側の層)にびらんや潰瘍ができる大腸の炎症性疾患で、
    特徴的な症状としては、下血を伴うまたは伴わない下痢とよく起こる腹痛が挙げられる。排便回数が
    1日4回以下を軽傷、排便回数が6回以上で、38度以上の高熱、頻脈、30mm/時以上の赤沈や
    貧血がみられ、腹痛や血便の度合いが強い時を重症とする。

     高橋は、15日のブログで潰瘍性大腸炎という病気について、まだよく理解されていないために
    「一見、『この人トイレが近いな。』『お腹弱いな』で済みそうですが」と思われがちであることを指摘し、
    「常に近くにお手洗いがないと不安で、外を出歩くのも勇気がいて、ゆっくり買い物というのも難しくて…」と説明。
    >>2
    以降に続きます)

    ソース:デイリースポーツonline
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/03/15/0006781247.shtml
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/03/15/1p_0006781247.shtml
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/03/15/2p_0006781247.shtml

    高橋メアリージュンofficial blog
    http://ameblo.jp/maryjun/entry-11796719658.html
    ※実況は各実況板でお願い致します。
    実況headline
    http://headline.2ch.net/bbylive/


    【高橋メアリージュン、難病に指定されている「潰瘍性大腸炎」を患っていることをブログで改めて公表】の続きを読む

    このページのトップヘ